ダボ石松の自画像

PROFILE

DABO ISHIMATSU
ダボ石﨑


昭和17年8月22日生まれ
昭和40年 玉川大学農学部卒業
 
卒業後、3年間南米パラグアイへ単身移住し、原始林を開拓してコーヒーの木を植える。
病気のため帰国後、15回の転職を繰り返し一念発起し、20年前に顕微鏡会社を設立し、現在に至る。
 
子どもの頃から絵を描く事が好きで、シュールな曲線と笑いをさそうマンガ家志望だった。
南米の気候とジャングルが再び絵を描くきっかけとなる。
 
2010年、親友二人の死により、取り憑かれたように絵筆をにぎる。
現在右脳派(右脳のみで描く絵画)に通い、再び絵を描く事への情熱を開花させる。
 
因みに、ダボ・石﨑は色に弱い・・・(色弱)

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